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感染症対策について

大会としての主な感染症対策
(主催者サイド)
1、スタッフはマスクの着用はもちろん、フェイスシールド、手袋などを装着して対応いたします。
2、エイドステーションは、手渡しなどは致しません。水など最低限のものしか用意しません。基本選手自らが補給物をご準備ください。
3、除菌用のアルコールは会場に設置いたします。
4、開会式、表彰式は密集を避けるため行いません。ブリーフィングは事前にHPにアップいたします。賞状、トロフィー、副賞は後日発送いたします。
5、順位はHP、SNSにて発表します。
6、スタートは密集、密接を避けるため1~5人のウェブスタート方式をとります。
7、ゴンドラで下山時はゴール後マスクを配布いたします。

(参加者、来場者へのお願い事項)
1、選手、および帯同者はレース中以外は常時マスクをご持参し着用をしてください。
2、ゴール後のチップは各自で外してください
3、常に他人、他のグループと2m以上の距離を保ち、感染防止に務めてください
4、受付の前に検温、血中酸素飽和度の測定、手指の消毒を行います。体温が37.5度以上の方はご参加いただけません。
5、受付の際に、誓約書と感染症対策チェックシート(レース前1週間の検温)を提出していただきます。
6、レースは年代順でのウェーブスタートとなります。欠場者がいる場合でもスタート時間は変わりません。
7、エイドステーションは用意しますが、水など最低限のものしか用意しません。基本的には選手自らが補給物をご準備ください。
8、大会参加の際は、他の参加者、スタッフなどとの距離を2m以上確保してください。
9、大きな声での会話、応援。ハイタッチやハグなどの行為は行わないでください。
10、感染防止のために主催者が決めたその他の措置の厳守、主催者の指示に従ってください。
11、大会終了後、2週間以内に新型コロナウィルス感染症を発症した場合は、主催者に対して・・速やかに濃厚接触者の有無等について報告をしてください。

<下記の方は当日ご参加いただけません(会場にお越しにならないでください)>
1、平熱を超える発熱(おおむね 37.5℃以上)
2、体調不良(例:咳・咽頭痛などの風邪の症状、だるさ(倦怠感)、息苦しさ(呼吸困難、嗅
覚や味覚の異常、体が重く感じる、疲れやすい等)
3、新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触の有無
4、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
5、大会当日から 14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
6、大会の14日前時点で、居住地に緊急事態宣言が発出されている場合


日本スポーツ協会
https://www.japan-sports.or.jp/Portals/0/jspo/guideline2.pdf

日本スカイランニング協会
https://drive.google.com/file/d/1vWd1MsksCHCqmdpwTy5FZCk1723B_Cg1/view